小次郎柿酢

続けて・・・
うまし・杜様の新しい商品「小次郎柿酢」のパッケージを担当させて頂きました。

小次郎柿酢
伝統の静置発酵法(せいちはっこうほう)により長い時間と手間をかけて生まれました。
発酵90日熟成という現代のお酢づくりではほとんど見られなくなった非常に古い手法を頑なまでに守り抜いています。
このこだわりこそが、良質な香味を醸し出し、まろやかな酸味を生み出します。
現代に蘇った伝説の小次郎柿。その柿がもつ自然の滋味を、伝統の職人技で磨き上げた小次郎柿酢をぜひご賞味ください。

小次郎柿
寛永(1624〜1642)の頃、剣豪・佐々木小次郎が、剣の修行の地に選んだ福岡県嘉麻市に、
播磨(姫路)より持参し自ら植えたといわれます。

ロゴデザインと柿のイラストです。

パッケージデザインです。

ポスターです。

こちらも松石デザインのBehanceのサイトにも掲載しております。
https://www.behance.net/matsuishih88aa